街づくり | 東京ウェッサイ

『 街づくり 』の検索結果

今回のゲストは、STUDIO A 建築設計事務所の内山章さん。川をメディアにしたまちづくり「リバサイプロジェクト」についてお話いただきます。

6年前から大田区の多摩川沿いの古いマンションに住んでいます。

大田区というと工場(こうば)のまちというイメージが定着していて、確かにそうなんですが、誰もが知っている通りすっかり産業構造が変わってしまって、80年代に9000あった工場が今では4000を切るまでに少なくなっています。 (続きを読む...)

今回のゲストはメディアプロジェクト・アンテナ/media project untenorの辻琢磨さん。

メディアプロジェクト・アンテナ/media project untenorは浜松から最先端の議論と実践を発信すべく2011年に辻琢磨と吉岡優一とで浜松に立ち上げられたインフォーマルな実践機関です。 (続きを読む...)

今回のゲストは浜松街中にぎわい協議会の吉林和穂(よしばやしかずほ)さん。

浜松市は静岡県最大の80万人の政令指定都市。しかし、2007年に周辺11市町村と合併し、最大の面積(1500k㎡)となり、行政地域の広域化によるコスト増加に苦慮しています。また、中心市街地はバブル崩壊後、商業販売額増加が止まり、郊外にイオンなどの大型商業施設が開店したことで、中心市街地の販売額は急速に減少しました。
こうした環境下で、「浜松まちなかにぎわい協議会」は、2010年4月に、中心市街地活性化を目論む民間的な活動組織として組成されました。 (続きを読む...)

今回のようこそウェッサイのゲストは横尾俊成さんです。4/5(木)発売の月刊『ソトコト』から、「まちのプロデューサー論」というタイトルで連載を開始することになったそうです。

そんな横尾さんが考える「まちのプロデューサー論」とは?連載にかける想いとは? (続きを読む...)

私は、昨年6月より、多摩ニュータウン学会の会長を勤めています。多摩ニュータウン学会は、1997年に設立された市民学会で、総合的、学際的に多摩ニュータウンについて学習・研究する団体です。市民、大学、企業、行政のパートナーシップにより、新たな地域学を目指しています。このために、研究者、学生はもちろんのこと、ニュータウン地域で生活する一般市民や企業・官庁の方々を始め、多摩ニュータウンに関心をもつ方であれば誰でも自由に参加することができる開かれた学会を目指しています。 (続きを読む...)

今年5年目を迎える立川経済新聞ですが、このたび編集長がとある事情により交代することになりました!新編集長は、福田稚子(ふくだ・わかこ)さん。今回は、福田さんが新編集長として意気込みを語ります。 (続きを読む...)

建築に関するライターなどをしている「ぽむ企画」のたかぎみ江と平塚桂です。大学院生だった2000年にインターネットを通じて建築についていろいろ活動をはじめ、いつのまにかそれが本職になりました。

われわれは現代建築や京都の古建築、大阪の橋など建築や都市に関するさまざまなことを対象に、文章を書いたり絵を描いたりしています。仕事をする上では建築やまちの、ふだん歩いてるだけでは気づきにくい魅力をわかりやすく紹介することを心がけています。 (続きを読む...)

青年会議所は、JCと呼ばれ、地域のイベントを企画したり、知事選や首長選の公開討論会などを運営する「まちづくりを通じたひとづくり」の団体です。JCは世界100カ国以上、日本では708の青年会議所が地域活動をしています。私たちの活動は、「修練」「奉仕」「友情」の三信条のもと、明るい豊かな社会の実現を目指し、同じ志を持った20歳から40歳までのメンバーで構成されています。この20歳から40歳までという年齢制限はJCの特徴であり、組織の若さを保ち、失敗を恐れずチャレンジできる為と言われています。 (続きを読む...)

今、誰もが感じているように、日本は転換期にあります。それとともに、東京の街もこれから変わっていくのでしょう。 (続きを読む...)

東京にしがわ大学の授業は「授業コーディネーター(授業全体の企画運営者)」によってつくられています。内容は様々で、「この人先生になってほしい!」「ここを教室にしたい!」「このテーマをもっと深めたい!」そう思ったときに授業づくりが スタート します。 (続きを読む...)

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