萩原 修 | 東京ウェッサイ

萩原修 Shu Hagiwara
東京にしがわ大学 職員
つくし文具店店主、デザインディレクター

61年丑年生まれ。国立で育ち、現在は、三鷹に住む。みふじ幼稚園、桐朋小中高、武蔵野美術大学で学び、大日本印刷株式会社、リビングデザインセンターOZONEで働く。04年から自由業。日用品、住宅、店、展覧会、本などの企画をてがける。また、「コド・モノ・コト」「中央線デザイン倶楽部」「カンケイデザイン研究所」「かみの工作所」「てぬコレ」「スギダラトーキョー」「イズモザキくらしの学校」など独自の活動を推進。著書に「9坪の家」「オリジンズ」「デザインスタンス」「コドモのどうぐばこ」などがある。

校舎もなく、試験もなく、卒業もない。街をキャンパスにして、誰もが参加ができるユニークな授業を開きます。授業の場を通じて、ゆるやかに人がつながり、心地良いコミュニティができる。東京にしがわ大学はそんなところです。 (続きを読む...)

萩原 修

@shuhenka

現在地:東京・多摩エリア

Web:https://t.co/1riBRoe6wN

2017/09/22 00:21

11月18日、多摩エリアのシビックプライドについて考える場をつくろうと思います。予定あけといてください。

2017/09/21 00:17

デザインは、社会をよくするために、使われてきたと思いたいけど、金儲けの道具にされてきた、されているというイメージをぬぐいきれない。

2017/09/21 00:14

あるいは、ソーシャルデザインを研究している人。