萩原 修 | 東京ウェッサイ

萩原修 Shu Hagiwara
東京にしがわ大学 職員
つくし文具店店主、デザインディレクター

61年丑年生まれ。国立で育ち、現在は、三鷹に住む。みふじ幼稚園、桐朋小中高、武蔵野美術大学で学び、大日本印刷株式会社、リビングデザインセンターOZONEで働く。04年から自由業。日用品、住宅、店、展覧会、本などの企画をてがける。また、「コド・モノ・コト」「中央線デザイン倶楽部」「カンケイデザイン研究所」「かみの工作所」「てぬコレ」「スギダラトーキョー」「イズモザキくらしの学校」など独自の活動を推進。著書に「9坪の家」「オリジンズ」「デザインスタンス」「コドモのどうぐばこ」などがある。

校舎もなく、試験もなく、卒業もない。街をキャンパスにして、誰もが参加ができるユニークな授業を開きます。授業の場を通じて、ゆるやかに人がつながり、心地良いコミュニティができる。東京にしがわ大学はそんなところです。 (続きを読む...)

萩原 修

@shuhenka

現在地:東京・多摩エリア

Web:https://t.co/1riBRoe6wN

2018/04/24 23:01

どんな時に、時代が変わったと感じ流のだろう。ぼくの場合は、知らないところで、いつのまにか、新しい動きがでてきて、それが浸透していくことを感じた時。

2018/04/24 22:59

あまり、危機感をもったことはないじ、危機感という言葉を使うこともほとんどない。なのに、ふいに、危機感が芽生えてきた。なにが、どう、危ないと感じているのだろう。

2018/04/24 22:52

RT @o_hiraku: 時代を読む力に長けている人たちが「好きこそ最大の価値!」と言っている理由を僕なりに読み解くと「価値を育てるアップデート作業に飽きずに熱中するには損得勘定を超えた愛がないと難しいよね」ということ。「つくる」ことの属性がお父さん性からお母さん性に移行して…