2012年10月 | 東京ウェッサイ

『 2012年10月 』の検索結果

今回のゲストは建築家の光嶋裕介さんです。

ほぼ日刊イトイ新聞で連載されていた「みんなの家」。
まだ一軒も「家」を建てたことがない建築家一年生の光嶋さんに舞い込んできた「家を建ててくれないか」という依頼から物語りははじまります。 (続きを読む...)

近年、こどもの新たな学びと創造の場として「ワークショップ」が注目されています。日本においても、こどもたちの創造力・表現力を刺激する、独自性のある優れたワークショップ・プログラムが全国各地で実施されており、それらは独自の発展をとげてきました。

ワークショップコレクションは、このようなこども向けワークショップ・プログラムの全国普及と発展を目的に、全国に点在するこども向け「ワークショップ」を一同に集め、一般へ広く紹介する博覧会イベントです。 (続きを読む...)

洗足カフェは、南房総リパブリックが南房総と都内との二地域交流の拠点として、たくさんの方のご協力を得ながら進めているコミュニティカフェ運営活動です。南房総のことをもっと都内の方々に知ってもらうきっかけとして、また、洗足という都内のある地域の中でのコミュニティの充実の場として、多くの方に利用していただければと思っています。 (続きを読む...)

エコトワザは日本ならではの自然と寄り添ったモノや技術を海外に広めることでモノを長く使う、土や水の循環を汚さない先進諸国が忘れてしまったり、途上国が失おうとしているライフスタイルを提案しています。

日本にはたくさんのエコ技があります。
てぬぐいや扇子、漆器のようなおなじみの生活の道具をはじめ表面に化学物質のコーティングをせず、焼くことで防錆加工をした南部鉄器の調理器具や梅干しの種を炭にして漉き込んだ、脱臭作用のある紙、様々な木の特徴を生かした木製のまな板、洗濯板、家具など。 (続きを読む...)

今回のゲストは武蔵境活性化委員会 広報部会長の見木久夫さんです。武蔵境活性化委員会は「わくわく元気な街 武蔵境」実現のため2009年に発足した団体です。

この委員会には、地元商店会・地元住民の方だけでなく学生をはじめとした大学組織、病院、金融機関、生産農家といった多方面から多くの人が参加しており、一丸となって武蔵境(東京都武蔵野市)の活性化に取り組んでいます。 (続きを読む...)

今回のゲストは、一橋大学社会学部2年で、一橋祭運営委員会エコ企画担当の桜井偲緒さん。

11月2~4日に行われる一橋祭・天下市・市民まつりの三祭合同企画として「三祭合同企画 くにたち油田2012」という企画を行います。
この企画は地域のみなさんから使用済みの油などの回収し、VDF燃料という環境に優しい燃料にリサイクルしようというもの。 (続きを読む...)

2009年10月9日からスタートした東京ウェッサイは今年で3周年を迎えました。
今回は立ち上げメンバーである籾山真人、古澤大輔、酒井博基の3人で、この3年間を振り返るフリートークでお届けします。 (続きを読む...)

今回のゲストは学校や商業施設などをはじめ、様々な空間の緑化事業などを手がけている東邦レオ株式会社 グリーンコミュ事業部の小坂 康太さんです。
10月6日(土)・7日(日)・8日(月・祝)に、ルミネ立川店で開催中の「あおぞらガーデン」で屋上庭園の植物の解説付き周遊ツアー&お気に入りの植物でつくるオリジナルしおりづくりのワークショップを開催されるそうです。 (続きを読む...)

国立本店(くにたちほんてん)は2006年、中央線デザインネットワークの拠点としてオープンし、これまでの6年間、2年ごとに店長が交代して、企画・運営を行ってきました。活動7年目を迎え、企画運営体制を見直し、2012年9月から「ほんとまち編集室」が企画・運営をしていくことになりました。 (続きを読む...)