門脇 耕三(首都大学東京 助教) | 東京ウェッサイ

門脇 耕三 Kozo Kadowaki >>HP
首都大学東京 助教

1977年生まれ。神奈川県藤沢市に生まれ、玉川学園中学部・高等部(町田市)を経て、東京都立大学(現 首都大学東京・八王子市)卒業後、同大学院を飛び級で修了。そのまま助手に着任し、東京西側生活を継続中。専門である郊外の「ごく当たり前」の建築を長く使い続けるための研究を主軸にしつつ、技術開発、建築設計、執筆など、様々な活動を展開中。

今回のゲストは、門脇耕三(カドワキコウゾウ)さん。

門脇さんは、「ごく当たり前の建物を長く使うこと」をテーマに、大学で研究を続けています。研究活動は、新聞や雑誌などでも取り上げられ、注目を集めていますが、並行して、技術開発、建築設計、執筆などの活動も展開しています。
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門脇 耕三

@kadowaki_kozo

現在地:Tokyo

Web:https://t.co/JjcaK6g3fe

2019/06/16 06:00

犬山の現場へ。ようやく終わりが見えてきた感じ。 https://t.co/hiIvN6lxHM

2019/06/15 22:00

RT @somemore_jp: 【somemore people Vol.3】 今回は編集者、川尻大介さんに話を伺いました。川尻さんは、大学で建築を学んだ後、建築・デザインを専門に多数の企画・編集に携わってきた方です。 前編は「本を生み出す編集思考」、ぜひご覧ください。 s…

2019/06/15 01:33

RT @OrMyself: エレメント派と言われる建築家の考え方が分かって興味深かった 人の為に空間をつくるのではなく各々の際立ったモノの中に人が住む感覚 人すらモノの一つとして扱われてしまうような冷めた眼差しが心地よかった