門脇 耕三(首都大学東京 助教) | 東京ウェッサイ

門脇 耕三 Kozo Kadowaki >>HP
首都大学東京 助教

1977年生まれ。神奈川県藤沢市に生まれ、玉川学園中学部・高等部(町田市)を経て、東京都立大学(現 首都大学東京・八王子市)卒業後、同大学院を飛び級で修了。そのまま助手に着任し、東京西側生活を継続中。専門である郊外の「ごく当たり前」の建築を長く使い続けるための研究を主軸にしつつ、技術開発、建築設計、執筆など、様々な活動を展開中。

今回のゲストは、門脇耕三(カドワキコウゾウ)さん。

門脇さんは、「ごく当たり前の建物を長く使うこと」をテーマに、大学で研究を続けています。研究活動は、新聞や雑誌などでも取り上げられ、注目を集めていますが、並行して、技術開発、建築設計、執筆などの活動も展開しています。
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門脇 耕三

@kadowaki_kozo

現在地:Tokyo

Web:https://t.co/JjcaK6g3fe

2017/12/17 08:43

遅ればせながら平田晃久さん設計の《太田市美術館・図書館》へ。間違いなく名作だった。とんでもない密度の設計が破綻せずあらゆるところで完璧な場をつくっている。感服。 https://t.co/AEHpPNSU5q

2017/12/15 15:34

RT @igarashijun: 話題の某書を読み終える。内田祥哉さんに一度だけどこかでお会いしたことがあるような気がするが思い出せない、、。面白かったです。

2017/12/15 12:03

RT @yoshitika: 話題の書である内田祥哉著「窓と建築ゼミナール」。私の名前も漢字は違うが「よしちか」という事もあり勝手に親近感を覚えていたが、内田さんの本は初めて読む。 https://t.co/yEsifhyI4B