国会議員から大学教諭、建築家、学生まで。
これまで番組のゲストにお越しいただいた方々をご紹介します。

来る9月18・19日に「ハノイ建都千年記念 ベトナムフェスティバル2010」が開催されます!フォーやバインセオなどのベトナム料理に、ベトナムトップアーティストの生ライブで盛り上がれたり、ベトナムの文化をまるごと体験できるイベントとなっています。会場にはベトナム料理店が約40ブースと、雑貨などを販売するお店約20ブースが出店。昨年の来場者は8万人。今年も盛り上がります! (続きを読む...)

著作権という考え方は、紙が主要なメディアだった時代に印刷・出版業者を守る権利として18世紀のイギリスで発生しました。それから長い時を経て、その時代にあわせて変化を続けてきました。現在の著作権法では作品を創作する人を保護し、文化の発展のための基盤となることを目的としています。 (続きを読む...)

2005年に「東京発、未来を面白くする100人」を掲げたWebマガジンとしてスタートしたTOKYO SOURCEは、東京を拠点に、未来を面白くするSOURCE(源)を編集する運動体です。以来、同時代の気鋭の表現者へのインタビューを中心にトークイベントや展覧会など、様々な活動を行ってきました。 (続きを読む...)
2009年11月6日にご出演頂いた、横浜馬車道の設計事務所オンデザインパートナーズ代表の西田司さんより、展覧会&公開シンポジウム開催のお知らせをいただきました!
みなさま、ぜひ足を運んでみてください。
昨年竣工し、弊社が運営管理をお手伝いしている横浜市西区のアーティストアパートメント「ヨコハマアパートメント」の1階広場空間でアーティスト「丸山純子」の展覧会と公開シンポジウム4本が行われます。
お時間がありましたら、是非この機会にお越し頂ければ幸いです。展示は、1階のみならず2階個室にも展開し、建物全体に及んでおります。
「けるけない森へ」(丸山純子滞在制作展)
日時:8月21日(土)~29日(日)
15時~19時(平日)11時~21時(土日)
丸山純子(アーティスト/横浜)
http://www.maruyamajunko.com/starthp/sjindex.html
ヨコハマアパートメント
http://d.hatena.ne.jp/ondesign_blog01/20100326/p1
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丸山純子は昨年に引き続き2回目の滞在制作+展示です。昨年の「ZZのはじまり展」の模様は、こちら。
公開シンポジウムは、毎回異なる分野のゲストを迎え、丸山純子とアーティストトークを行います。(21、22、29のシンポには、西田もおります)
8月21日(土)18時~ ゲスト:古谷利裕(画家)
22日(日)18時~ ゲスト:熊井正(イラストレーター)
28日(土)18時~ ゲスト:村井啓哲(サウンドパフォーマー)
29日(日)18時~ ゲスト:田中信太郎(美術家)
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今年は新たな記録の試みとして、公開制作+今年の展示内容(制作風景)を「動画」で記録し、配信しております。
http://moon.ap.teacup.com/moomhousejunko/
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ヨコハマアパートメント アクセスMAP
JR線「桜木町」駅89系統バス「一本松小学校」下車徒歩6~7分
京浜急行「戸部駅」より徒歩16~7分(ゆるい勾配)
相鉄線「西横浜駅」より徒歩16~7分(上り坂あり)
ちなみにタクシーの場合は、横浜駅からは、「県営藤棚団地にむかい、願成寺の坂を上りきったところで左折してもらい、坂を下った交差点にあるトランク屋さんの前で降りてください。地図参照。
桜木町駅からは、「県営藤棚団地にむかい、水道道(すいどうみち)沿いの坂を下った交差点にあるトランク屋さんの前で降りてください。地図参照。
馬車道駅からも、桜木町駅からと同じルートです。3駅とも、タクシーで7~8分、1000円前後です。

都心に比べて、余裕ある空間を自由に活用できる松戸市を、クリエイターやアーティストの拠点〈MAD City〉として再生するプロジェクトが、この秋から始動します。
このスタートを記念し、多目的スペース"MAD City Gallery"のこけら落としとなるパーティを開催します。
当日は、「地方発クリエイティブが面白い!」と題し、倉敷発フリーペーパー「Krash japan」編集長を務めた赤星豊氏、「自分の仕事をつくる」の著者である西村佳哲氏、MAD City Projectをオーガナイズする寺井元一によるトークセッションを行います。モデレーターはnumabooksの内沼晋太郎氏。
MAD City Projectでは、すでに支援するアーティストの選考やアトリエ物件探しが進行中。嗅覚の鋭い人たちは、MAD Cityに注目し始めています。
「脱東京」の流れは、ここから加速する。
このパーティに参加して、ぜひともMAD Cityを体感してください。
MAD City Project オープニングパーティ
8/27(金) 19:00-22:0
入場無料(ドリンク有料)
19:00/オープン
19:15-20:30/トークセッション 「地方発クリエイティブが面白い!」
西村佳哲(リビングワールド)×赤星豊(アジアンビーハイブ) × 寺井元一(まちづクリエイティブ)
モデレータ : 内沼晋太郎(numabooks)
20:30-20:45/プレゼンテーション
「MAD City Projectの全貌」
寺井元一(まちづクリエイティブ)
20:45-22:00/パーティ
企画製作: 株式会社まちづクリエイティブ
●会場へのアクセス
MAD City Gallery
千葉県松戸市本町7-9 MAP
JR常磐線松戸駅 西口から徒歩2分
●お問い合わせ
まちづクリエイティブ
info@machizu-crearive.com
[出演者プロフィール]
西村佳哲
1964年東京都生まれ。リビングワールド代表。ウェブサイトやミュージアム展示物、公共空間のメディアなどのデザインプロジェクトの企画・制作ディレクションのほか、多摩美術大学などでデザインプランニングの講義やワークショップを担当。働き方研究家としても有名で、著書に「自分の仕事をつくる」「自分をいかして生きる」などがある。
http://www.livingworld.net/
赤星豊
1963年広島県生まれ。アジアンビーハイブ代表。クリエイティブディレクター、ライター、写真家。東京でフリーランスのライター・編集者として活動した後、倉敷発のアート系フリーマガジン「Krash japan」を創刊し、編集長を務める。そのほか、小説「ポイズン」を上梓したり、写真家としてポートレート写真展「radius 4.2」や風景写真展示「more or less」を開くなど、多彩な才能を発揮。現在、倉敷を拠点に活躍している。
http://www.krashjapan.com/
寺井元一
1977年兵庫県生まれ。まちづクリエイティブ代表。大学院時代にNPO法人KOMPOSITIONを設立。アートからスポーツまでの新しい分野の表現者を支援するために、公園・空き地やビル壁面などを活動の場として提供するプロジェクトを運営。横浜・桜木町のグラフィティ描き替えをはじめ、数多くのプロジェクトを手がける。2010年、まちづくりとクリエイティブの融合をめざした新会社、まちづクリエイティブを設立。
モデレーター
内沼晋太郎
1980年生まれ。numabooks代表。ブックコーディネイターとして、セレクトショップで販売する書籍コーディネイトを中心に、書籍売場やライブラリーのプロデュース、本の企画制作、書店や出版社のコンサルティング、電子書籍関連のプロデュースなどを手がける。 さらにクリエイティブディレクターとして、紙媒体やデジタル媒体と、イベント、ショップなどのリアルスペースを横断するプロジェクトをオーガナイズ。著書に「本の未来をつくる仕事/仕事の未来をつくる本」がある。
http://numabooks.com/

4年ごとに開催される、FIFAワールドカップ。世界中のサッカーファンの祭典です。2年前、「世界を巻き込んだ2年後の祭に向けて、何か面白いことをできやしないか?南アフリカでの本番もさることながら、その最終目標に向けて、仕込み的な企画ができないものか?」と、"Libero"の二人は出場国32ヶ国をサッカーを通じてめぐる旅に出ました。 (続きを読む...)

前横浜市長で、現在、日本創新党代表幹事の中田宏さん。横浜市長時代には、ゴミの分別回収を徹底し排出量を40パーセント削減したほか、職員定数の削減や保育所の民営化など、多くの“改革”を行ってきたことで知られています。 (続きを読む...)






























































