『 食 』の検索結果

10年オーガニックフードという価値観の中で仕事としてもそうですが、授乳から始まり、育児の中心に食を据えて日常に確かな食を並べる事を日々実践してきました。その結果として様々な縁からコミュニティカフェの祖でもあるカフェスローでお仕事をさせていただく機会を得ました。 (続きを読む...)

今回のゲストは、にわ大 粉もん部部長の白石さん。普段はインテリア雑貨メーカーにてモノ(プロダクト)づくりを生業としていますが、コト(交流できる時間と場所)づくりを目指して、勉強中とのこと。
外側からみた「東京」と「東京のにしがわ」の違いとは? また、東京にしがわ大学と出逢って変わったこととは? (続きを読む...)

立川にはまだ、農家の前に野菜の無人販売があります。パン屋さんをやっている農家さんで野菜が週2回買えます。
私のアトリエがある三鷹は、近所の八百屋さんで三鷹産の野菜を売っていたり、自転車で農協に行くことができます。よく行く国立市でも地元の野菜を販売するお店が増えています。
もちろん、野菜があるということは、そこかしこに畑があります。スーパーより近くに畑があること、地元の野菜が買える場所があること。これって実はとてもぜいたくなことなんじゃないかな、と最近よく思います。 (続きを読む...)

代々木公園で5年前から始まった日本で一番最初のオーガニックファーマーズマーケット「東京朝市アースデイマーケット」、毎月一回代々木公園けやき並木で開催していますが、12/11(日)井之頭公園「自然文化公園向かい」で初開催いたします!個性ある出店者の紹介や吉祥寺に店舗を構えるパタゴニアさんとの連携、今後の展望についてお話しできれば嬉しいです。
自身の取り組みとしては代々木公園以外で行われている東雲・西巣鴨における小規模のアースデイマーケットの運営と、マーケットでも使えるアースデイマネーを取り扱っていただけるお店「参加店開拓」をしています。それとアースデイマネーを介して参加店と第3者を繋ぐ仕組みづくりを行っています。 (続きを読む...)

国立駅の南口から線路沿いに数分歩くと、緑色のひさしの小さな店がある。「くにたち野菜 しゅんかしゅんか」だ。
「くにたち野菜 しゅんかしゅんか」は今年7月にオープンした直売店。店内に並ぶ色彩豊かな野菜たちは、国立市内30軒の取引農家を回って集荷するもの。野菜のほか、くにたち産のハチミツをはじめ、日野産の卵や加工品も多く並んでいる。 (続きを読む...)

11月23日~27日の5日間、国立各所でイタリアをテーマにしたイベントが開かれます。
題して「くにたちイタリアフェア2011」。
「アートと食」をテーマに、イタリアと国立をつなぐ5日間が展開されます。このイベントに尽力している「国立歩記(くにたちあるき)」編集部チーフの田中えり子さんにお話しいただきます! (続きを読む...)

本日のゲストは、食を通じた相互扶助機能を持つまちづくりプログラムを実践するTOWN KITCHEN代表の北池智一郎さんをゲストにお迎えします。
経済的合理性の追求が「モノ」の豊かさを実現する一方で、「ココロ」の豊かさがなくなりつつある現代社会において、人のぬくもり、あたたかさ、助け合い、といったものの価値や、それを実現する地域コミュニティの重要性が問われています。
タウンキッチンは、地域農家の作った野菜を、地域に住む元気なシニアや主婦が料理し、それを同じ地域に住む子供たちに「おすそわけ」することで、 「ありがとう」を地域社会に流通させるシステムを構築します。 (続きを読む...)

本日のゲストは西国分寺の喫茶店、『クルミドコーヒー』店主の影山知明さんです。
クルミドコーヒーの主役は、クルミと珈琲。
クルミとは、「これからくる未来」。
・・・そして、店主影山さんの好物らしいです。
こどもに愛してもらえるお店を目指し、メニューは基本すべてお店でつくり、こどもにも出せるようなちゃんとしたものを、出しているそうです。 (続きを読む...)

S.K.Y. & Partners(スカイ・アンド・パートナーズ)は、日本人の食生活に深く根ざしたお米を、後世に繋げていきたい。そのために美味しいお米を作る農家の素晴らしさを、都市にも世界にも伝えたい。そしてその消費者の声を農家に返すことで、50年後も100年後も、そしてその先もお米を作り続けてもらいたい。
そんな思いで、平日は東京で会社員をしている3人が立ち上げたボランティア活動団体です。 (続きを読む...)

今回のゲストは、立川市曙町シネマ通りにオープンしたCloud Cafeの店長・川島睦美さんです。Cloud Cafeの2階は若手アーティストのアトリエ兼住居になっている、ちょっと変わったシェアハウスの1階にあります。 (続きを読む...)







