デザイン | 東京ウェッサイ

『 デザイン 』の検索結果

国立に育ち、現在は、下高井戸に住み事務所は新宿にある建築家の寺田尚樹さん。中央線デザイン倶楽部は、立ち上げメンバーでもあり、国立本店のインテリアのベースをつくりました。最近では、立川にある印刷会社とのプロジェクト「かみの工作所」のヒット商品を生み出したり、立川の商業ビルで話題になったりと、中央線を行ったり来たりしながら、地域とつながる着実な仕事ぶりが注目されています。 (続きを読む...)

ゲストは、代表の萩原 修(ハギワラシュウ)さん。

規約も制約もないゆるやかなつながりの中央線デザイン倶楽部。今年、活動していくにあたり、あらたな試みをしていきます。これまでの活動としては、「交流」がメインでしたが、あらたに、「情報」と「事業」の三つの枠組みを明確にしました。「しりたい情報部」「つながる交流部」「はたらく事業部」の三部です。 (続きを読む...)

今回のゲストは庭師の西田金太郎さん。最近個人邸のお庭にもちょっとした家庭菜園のコー ナーを設ける人が増えているといいます。ガーデンデザイナーの視点から、お家の庭でも野菜を育てるコツをご紹介します。 (続きを読む...)

「本のしごと研究室」は、編集、執筆、エディトリアルデザイン、本を読む、印刷、製本、出版、活版、写真、文字、イラスト、雑誌、フリーペーパー、絵本、地図、図書館、本屋、本のまち、などなどをテーマに、興味の向くままに、本にまつわる様々な仕事について、様々な立場の人と話し合い考える場です。 (続きを読む...)

試験もなくて、校舎もなくて、特定の先生もいない。街全体をキャンパスにし、授業は生徒自身がつくり、誰でも参加ができる。そんな、不思議だけどおもしろい「場」が人をつなげ、輪を広げ、心地良いコミュニティができてくる。東京にしがわ大学はそんなところです。
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本日のゲストは国立本店の和久倫也(ワクトモナリ)さん。

国立本店とは、建築やデザインの古本を中心とした持ち寄りの本屋さん。オープンしたのが2006年6月、ちょうど3年半が経ちます。国立本店の場所は、中央線国立駅から歩いて5分くらいのところ。 (続きを読む...)

建築家、デザイナー、イラストレーター、カメラマン、編集者、プロデューサ-、クラフト作家などデザインに関わる仕事をしている人、デザインに興味がある人が自分たちのいる地域でできることはなんなのか。そんな疑問からはじまった「中央線デザイン倶楽部」。
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今回のゲストは、首都大学東京准教授の饗庭伸(アイバシン)さん。

専門は都市計画やまちづくり。饗庭さんとその研究室の活動は、都市のあちこちで実践的なプロジェクトを立ち上げ、まちづくりに役立つ技術開発を行っています饗庭さんによるとまちづくりの技術には大きく三つのカテゴリー:コミュニケーションや情報のデザイン技術、組織化(オーガナイズ)の技術、システム化の技術があります。
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第2回目となる今回のゲストはセガールのカワシマアヤコさん。

フリーランスのデザイナーとして活動もしているカワシマさんがその職能をどう実家や地元のために役立てようとしているのかをうかがってみます。
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